現ら空ら日記   

最近あった事や趣味について、ふと思った事とかを何の気ない空っぽな気持ちで無責任に書き殴っちゃうページです。

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ブレーキアーム

ブレーキアーム
取り替えました。
simanoのAlivioクラスの物です。
下回りのパーツが黒い物に変わってきたのでブレーキもってな感じで交換です。
換えてみて今までデフォルトで付いていたPROMAXのブレーキとの比較ですが、たかがブレーキアーム、どちらも同じVブレーキと思う無かれです。
全然タッチが違う!ホントsimano製の方は握れば握っただけダイレクトに効く感じ。
PROMAXの時もそんな感じではありましたが、タッチのフィーリングには雲泥の差があります。
名前はPROでMAXと可也大風呂敷広げてるのにじぇんじぇんダメダメ。
やっぱりデフォルトのパーツはそれなりなんだなと改めて実感。
AlivioクラスでこれなんだからXL、XTRクラスになるとどれほどなのか興味沸いてきますね。
あと良かったのはカッコ良くなった事。黒いってステキ!^^
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20×1.35

タイヤ
つい先日換えたタイヤについてです。
このタイヤ、サイズは20×1.35というHA-062に初めから付いているKENDA製20×1.5より細い物です。
ブロックパターンも殆ど無いスリックタイヤです。
改造を始めたときの目標が40km出す事でしたが、このタイヤに換えてから食物繊維を一杯摂っている人のトイレ(大)のようにスコーンとあっけなく出るようになりました。
ホイールも前後ともエアロリムの物に交換(出来ました^^)したり、改造の喜びで浮き足立ってる自分の軽いペダル効果等もあるのかもしれませんが、ほぼタイヤの交換によるところが大きいと思います。
細くスリックになった事で路面抵抗が減った結果でしょう。
そんなナイスなタイヤの値段は定価1200也。
この手のスリックタイヤは他にプリモコメットやSCHWALBEのSTELVIOやマラソンスリックなどが有りますがどれも大体3000円前後します。
その事を考えるとバカ安じゃないかと。
ブランド名やリフレクター等は有りませんがルイガノのカタログに載っていて、聞いた所によるとプリモコメットと同じ物らしい。
とりあえず的に細いタイヤを試したい人には打って付けじゃないかなと思ったり思わなかったり。
ただ、どの細いタイヤに換えても乗り心地は悪くなりますが、スピードには代えられませんw

やっぱり

降ったね雪。
朝起きて外見たら正に銀世界。
こんなに振るとは思いもよりませんでしたよ。
だもんで、今日はチャリ通勤できずゲンナリな1日でした。
で行き帰りがバスだったのですが、チェーン巻いてるバスと巻いてないバスがいる事に気付きました。
あれってもしかしてスタッドレスとかですかねぇ。
もしスタッドレスだとするとあんなデカイサイズのスタッドレスって凄い高そう (((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
大体2、3年するとゴムの経年変化で駄目になっていくと聞いているので東京だと滅多に履くこと無いから何回も使わずに捨てられてしまうのかなんて変なこと心配してみたり。

新ふぇいばりっとラーメン屋

今日は近場で美味いと聞いているラーメン屋に行って来ました。
名前は「めんや もも」。
環七沿いの葛西と一之江の間ぐらいにあります。
目印は桃のマーク(笑。
食べた感想は…またもや大当たり!
スープはあっさりしてるけど物足りないことは無いし、麺は大好きな極細系。
そして極めつけは激やわらかいチャーシュー。これ絶品です。
刻んだ玉ねぎや挽肉を炒めた(?)物とかも入っていて手間が掛かってる感じがして好感が持てました。
あと、「ぶためし」なる物も頼んだのですが、チャーシューが激ウマなのでこちらも絶品。うまうまです。
こんな近くに美味い店があったなんて灯台下暗しとはこの事。
ここならしょっちゅうこれそうです。
またもやイイ店見つけちゃいました^^

異音

納車時から凄く気に入っているHA-062ですが一つだけ気になる所がありました。
それはペダルを漕ぐとたまに「カタンカタン」と断続的な音がする事でした。
色々調べてみても何処から聞こえてくるか全く分からず、聞こえないフリをする日々を送っていた次第。
で、ネットで調べていると偶然同じくDAHONのOEMのYAMAHONを弄り倒しちゃってるinaさんのサイト「YAMAHONで行こう!」を見つけました。
こちらには小径のチャリに詳しい方々が一杯来ていたので掲示板で質問してゴニョゴニョした結果スプロケが悪い事が判明。(akiさん、皆さんその節はありがとうございましたm( __ __ )m)
で、自転車屋のオニーチャンにその事を告げるとホイールごと交換しないと完全には直らないとの事。それじゃあって事で改造っちゃいました。
ギア周り



リア周り変更パーツ

純正ホイール(シルバー)  → KINETIXのホイール(ブラック)
KENDA 20*1.5前後タイヤ     → NYLON 20*1.35前後タイヤ 
simano 14-28T 6段スプロケ  → simano 11-30T 8段スプロケ
simano TOURNEYディレイラー → simano Alivio ディレイラー
純正チェーン        → 新品チェーン

って感じでリア周りソックリ交換になっちゃっいましたw
黒いパーツがイカス!




ハンドル周り



ハンドル周り変更パーツ

simano グリップシフト   →   simano STIシフト

STI化に伴いグリップも交換。
STIはブレーキとシフトが一体のこれまたイカスレバー。
反対のレバーも黒い物に交換。
黒いって素敵!w






これを全部まともに変えたらイイ金額になりそうだけど、高い値段であろうホイール、シフトブレーキレバーが店の余剰中古パーツなので安く済んだと思います。
で、早速走ってみたところ、まず走行性能が格段に上がりました。
8速化でハイとロー側にワイド化されたので坂の下りや上りが可也楽になりました。
あとペダリングが軽い軽い!
タイヤを細くして走行抵抗が減ったのが効いているみたい。乗り心地はゴツゴツするようになってしまったけど、その分速く走れるのだからしょうが無いって言うか速い方が(・∀・)イイ!!
シフトはグリップになれてたからまだ少しやり辛いけど、その内慣れるでしょ。
あとは前後で色が違うのはチョットあれなんで黒のフロントホイールをどっかで探してこなくちゃ。
ヤバイ!何だかチャリ弄りにハマッて逝っちゃいそうな予感w

    

サイクロコンピューター考察

CATEYE CC-MC100Wを取り付けてから何日か走り回ったのですが、たまにスピード等を感知しなくなる時がありました。
何でだろと色々チェックしてみたところ、センサーに近づけると正常に作動する事が分かりました。
取り付けの際、距離的な問題は解決していたはずなのにどうしてだろうと考えていたのですが何となく自分なりの結論。
最近異常な寒さな上、走ると更に本体センサーが冷える。と、多分電気が弱くなるんじゃないかと。電気の事は全然詳しくないけど冬はバッテリーに厳しくなるってどっかで聞いた事があるので。それで家の中で出したセッティングがギリギリだった為、距離が足りなくなったって感じだと思います。
幸い我が愛車HA-062はハンドルの高さ調整が出来るアジャストハンドルステムなので少しハンドルを下げたら大丈夫になりましたが、そうでない機種の場合は本体を取り付ける位置等工夫が必要かもしれません。

サイクロコンピューター

「チャリえも~ん!チャリえも~ん!」
「どうしたんだい?テイル君?」
「自分が今、何キロで走ってるか分からないなんて鼻クソだって言われたんだよ~。何とかしてよ~。」
「しょうがないなテイル君は。ゴソゴソ…」
「サイクロコンピューター!しかもワイヤレス~」
「これを使えばスピードも時間も距離まで分かって、もう鼻クソ呼ばわりされない事請け合いだよ」
「ありがとう!チャリえも~ん」

などとチャリ屋のオニーチャンとやり取りして買ったのがのが12月の終わり頃。
正月も半ば過ぎると暇なのでCATEYE CC-MC100Wというサイクロコンピューターを取り付けました。色はブラック。
ワイヤレスなので面倒な配線等が必要ないので取り付けは簡単でした。

w100



CATEYE (キャットアイ) CC-MC100Wです。
実を言うと初めCATEYE CC-ED300という値段的に安い有線式で配線が丈夫なモデルを買いました。早速その場で合わせて見たところブレーキワイヤー添いに這わせると配線の長さが足りないことが発覚。(これはCATEYE全部に言える事らしいです)
ハンドルポストからフレームに這わせると美しくないし、かと言って配線を切った張ったするのも気が引けるし面倒。別売りで長い配線キットもあるのですが、それを買うとワイヤレスと同じぐらいの価格になってしまうので結局これにしました。
当然、途中配線が無いのでスッキリ収まりました。






w100Ⅱ



取り付けた状態を下から見た所です。
本体を載せるブラケットは両面テープとタイラップで固定します。
ちょっと不安でしたがシッカリ固定出来ます。
黄色いのはバックライトのボタンです。
何秒かすると消えますが夜暗い時は重宝します。
後から知ったのですが、このバックライト機能が付いているのは上位機種(CC-CD300DW等。1万円以上します)とこれだけなので結果的には良かったです。






w100Ⅲ



センサー部分です。
これもタイラップで固定します。
ワイヤレスなのでこちらにも電池が入っているため有線のものより大きめです。でも配線が無いためスッキリしています。
スポークに付いているのはセンサーが拾うマグネットです。
これも工具無しで指で締めこむだけで取り付けられます。







説明書によると本体とセンサーの距離は70センチ以内と書いてあるので、初めセンサーを今よりも少し下に付けたのですが信号が本体に行きませんでした。(この時センサーの一番上が66センチ、下部が72センチ位)
色々試してみて今の位置(センサーの一番上で約63センチ、下部が69センチ)にしたら受信するようになりました。
本体が6センチあるのでどうかと思っていましたがセンサーの下部が70センチ以内だと大丈夫のようです。
でも電池の消耗等考慮するとなるべくフォークの上のほうに付けた方がいいみたいです。

居ても立っても居られず早速走って来ました。
時計も付いてて便利だし今何キロ出てるとか何キロ走ったとか出るとそれだけで走ってて楽しいですよ^^
で、気になってた最高時速は…結構一生懸命漕いで32km。
原付の法定速度並ですか、そうですか。思ってたより出てて良かったよ~。
スノーボードのワンメイクとかでも自分では可也高く遠くに飛んでるつもりでも、実際は全然って事よくあるのでこの結果には満足って言うか安堵w
更に肉体改造と車体改造で40km以上目指しちゃうぞ~とか言ってみるtest w

明けまして

おめでとうございます。
今年は戌年だけにワンダフルな1年にn…(以下略
って凍えそうな程の寒い挨拶からのスタートを切ってしまいましたが
今年は平和な良い年でありますように>世界中

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